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アロハ!絶対に楽しめるハワイ島観光のVR動画!

皆さんは、夏になると、行きたくなるところはどこですか? 私は、海です。 でも、どんな海でも良いワケではありません。 海の中でも、特に行きたいのはハワイの海! やっぱりハワイの海って日本人の憧れですよね~。 できれば毎年でも行きたいとこですが、お金が……。 今回ご紹介する ハワイ島では、海の他にも、神聖な地がたくさんあります。 だけどリアルで行くには、旅費も高いし、時間もないなんて方も多いと思います。 そこで、このVR動画を見てはいかがでしょうか?VRヘッドセットを使ってハワイ島を一周回って観光することができてしまいますよ! [ytlink YouTubeでみる]

VR動画で見る蛇の群れ! うろこの質感もわかるリアリティ

今回のVR動画は、蛇を扱ったものです。ジャングルの中にいる大量の蛇をVR動画でお楽しみください。蛇が苦手な人も、この動画で好きになるかもしれませんね(笑)

みなさんは蛇はお好きですか? 中には嫌いな人もいるかもしれませんね。

わたしは友人が爬虫類専門のペットショップを経営しているので、何度か触らせてもらったことがあります。

今回のVR動画は、蛇を扱ったものです。ジャングル(?)の中にいる大量の蛇をVR動画でお楽しみください。蛇が苦手な人も、この動画で好きになるかもしれませんね(笑)

 

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怖すぎる!火山シミュレーション映像のVR360映像がリアルすぎた!

地震大国日本に住んでいるとやはり、自然災害に悩まされますよね。 地震や津波は明日にでも起こりうる怖い災害です。 その天変地異の中でも怖い一つに火山があります。 全てを溶かすマグマ、巨大岩石が超スピードで飛んでくる噴火の圧力、太陽を覆い尽くしてしまう火口からの噴煙! もし実際目の前で噴火されたら大の大人でも泣いてしまうんじゃないでしょうか? 私はチビる自信があります! このVR動画は実際に火山が起きたらどうなるかをコンピューターグラフィックスで360度再現してくれた貴重なVR動画です。   [ytlink YouTubeでみる]

[VR✕洋楽]VR映像を使えばいつでも自宅がライブ会場&アーティスティック空間に!

2018/02/04   -VRまとめ

今年の夏は、忙しすぎてライブに行けなかった……という方に朗報です! 近年VRコンテンツでは、ライブ映像をVRカメラで撮影したものも多数公開されており、自宅にいながらライブ会場にいるような体験を味わうことが出来ます。 また最近では、YouTube上にVRカメラで撮影したMV(ミュージックビデオ)も多数アップされており、音楽とVRカメラ映像の融合を手軽に楽しむことだって出来ちゃいます! ということで今回はVRヘッドセットを使って気軽にライブ会場にいる気分を味わうことができる《VRミュージック洋楽編》をご紹介させて頂きます。 大物アーテイストも続々活用している、新しい音楽の形をこの機会に体験してみませんか~?

『Gimme Shelter』ストーンズの名曲をカバー

1969年に販売されたローリグストーンズの『Gimme Shelter(ギミー・シェルター)』はベトナム戦争から影響を受けた、1969年当時の世相を感じることができる楽曲です。 閉塞感のある時代に作られた『Gimme Shelter』は、ヒッピー文化の終わりごろの楽曲ということと当時の世相も相まって、かなり刺激的な内容となっています。 実際に歌詞の中には「殺人」や「戦争」という単語が何度も繰り返し使われており、明るい楽曲に合わず内容はかなりハードです。 本VR動画ではAaron Lewis&Friendsが見事に歌い上げています。 Aaron Lewis&Friendsのパワフルなボイスを観客と共に、VRゴーグル越しではありますが、楽しんでくださいね!

ワンリパブリックの最新楽曲を360°MVで楽しむ!

アメリカのコロラド出身の5人組ロックバンド、ワンリパブリック(OneRepublic)をご存知だろうか? 日本でも人気の高いバンドということもあって、2017年に自身初となる単独来日公演を行っており、来日公演のチケットも即日完売。 今、日本でもっとも"来ている"洋楽バンドの1つです。 そんな彼らの最新楽曲が『Kids』。 日本語に直訳すると「子ども」というタイトルは、大人になった今だからこそわかる、子どもの頃に抱いた大人への失望や不満に対しての大人の気持ちを表しているようです。 実際にVRカメラで撮影されたMVでは、大人と子どもの「どこにでもよくある」ケンカがクローズアップされており、シンプルなMVでありながら、楽曲との調和が取れた、素晴らしい映像作品でもあります。 楽曲もMVもノれる、聞ける、楽しめる作品に仕上がっているので、ワンリパブリックを良く知らない方も、本VR動画をぜひチェックして!

映像作品としても見応え抜群! VRならではの映像表現が光るMV

アヴィーチ(Avicii)は、スゥエーデン出身の音楽プロデューサー、 ティム・バークリングのアーティスト名。 プロデューサーでありながら、アーティストでもある音楽の申し子的存在のミュージシャンです。 スウェーデンのDJジョン・ダールバックとともに楽曲をコラボレーションし、全英シングルチャートを始め10数ヶ国のチャートでトップ20を記録。 複数の国でゴールド・ディスクを獲得したほどの才能の持ち主で、日本の洋楽ファンを現在進行系で夢中にさせているほどの世界レベルのミュージシャンです。 さて、そんな彼が2015年にリリースした『Waiting For Love』はYouTube上でVRMVでとして公開中。 軽やかなダンスミュージックとVR映像に、まるでマジックのようなあっと驚くイリュージョンが組み合わさったMVは、SNSで他の人にもオススメしたくなるほどカッコイイ!

往年のロックファンも狂喜乱舞する伝説のロックバンドのVRライブ

さて、最後にご紹介するのは往年のロックファンからの指示も高いオーストラリア出身のハードロックバンド「AC/DC」のライブ映像をVR化した作品です。 あのAC/DCを代表する楽曲『Highway to Hell』を実際にコンサート会場で歌った姿をVRカメラで撮影した作品ですが、いや~海外のファンの熱がスゴイ! もちろん、今なお衰えることのないAC/DCのボーカル、ボン・スコットの迫力満点の声も、スゴイ。 残念ながら、録音機器がいまいちだったためか、音質は悪いですが、その音質の悪さが逆にライブ会場に自分自身がいるかのような錯覚にしてくれます。 往年の洋楽ファンなら、何はなくとも本VRライブは見ておくべきでしょう!

アナタは、どのVR動画で洋楽を楽しむ? VRでしか楽しめない感動を味わおう!

VRヘッドセットを身につけることで、文字通り世界は広がります。 一昔まえは、自宅でアーティストのライブ会場にいる気分を味わうためには、自宅でDVDを見るぐらいの方法しかありませんでしたが、今はスマホでもVRヘッドセットさえあれば、いつでも人気アーティストのライブ会場にいるような気分を味わうことができます。 しかも、普通では絶対に体験することのできない360°映像と音楽の融合という体験は、今までの音楽体験だけ、映像体験だけでは得られなかった感動をアナタに与えてくれるはず! さぁ、洋楽好きのアナタはこの機会にご紹介した洋楽VRの数々を楽しんでみませんか?

恐竜ファン必見?!夢の施設をVRで見学

カナダにある恐竜の街ドラムヘラー。 そんな遠方の地にそびえ立つ世界的に有名なロイヤル・ティレル古生物学博物館は、恐竜展示に関して世界最大級の規模を誇る、まさに恐竜ファンにとっては聖地の一つのような博物館! かくいう私も一度入ってみたい海外施設ベスト3に入るくらい憧れの場所です。   [ytlink YouTubeでみる]

可愛すぎるゴールデンレトリーバーの子犬たちと一緒に1日を過ごそう♪

病気の治療で入院している子や事情があって親と暮らしていない子たちのようでそういう子たちを支援しているチャリティ団体がその子たちのために作ったVR動画

冒頭に流れる映像がVR動画をゴーグルをつけて体験している子供たちなんですが、なんでかな?
と思って概要欄を翻訳してみると…この子たちは病気の治療で入院している子や事情があって親と暮らしていない子たちのようでそういう子たちを支援しているチャリティ団体がその子たちのために作ったVR動画みたいです。

そういうことならちゃんと見てあげたいなって思って、飛ばさずに最後まで見ちゃいました。

 

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[VR✕邦楽]日本を代表するアーティストのVRMV&VRライブ映像をピックアップ♪

2018/02/03   -VRまとめ

洋楽の世界では、すでに360°映像と音楽の融合が一般的になりつつありますが、日本だって負けてはいません!

さまざまなアーティストたちが新たな映像と音楽体験を発信すべく、さまざまなVRコンテンツを配信中です!

大物アーティストから今勢いがあるアーティストまで、色んなアーティストがVRを活用していますが、今回はさまざまなアーティスト発信のVRコンテツの中から、個人的に気になった動画をピックアップ。

あっと驚く360°映像と音楽の新しいコラボレーションを、ぜひ体験してくださいね!

疾走感あふれる楽曲を耳でも目でも楽しもう!

次にご紹介するのは宇多田ヒカルのライバル的存在と言われたこともあった、倉木麻衣の映像シングル『YESTERDAY LOVE』もVR動画で配信中!

倉木麻衣の真骨頂とも言える爽快なアップチューンでクルービーな楽曲とレーザー光線を駆使したVR動画との相性は良く、音楽にノれるだけでなく、映像作品としても酔わせる作品として仕上がっています。

楽曲の疾走感を音でも、視覚でも、体験できる本VR動画で、倉木麻衣の真骨頂を体験せよ!

ファイナルファンタジーのような異世界へ音楽と共に……

宇多田ヒカル、倉木麻衣とは毛色が違いますが、こちらも歌姫として人気の高い「倖田來未」のVRMVも、ご紹介させて頂きます。

まるでファイナルファンタジーの世界のような幻想的な世界に、アナタごとダイブするVR動画は、倖田來未の疾走感との相性バツグン!

映像作品としての完成度も高いですが、楽曲との相性も良く、魅力的なMVが多い倖田來未らしいVR動画は、アナタもきっと虜にすることでしょう。

恵比寿★マスカッツの楽曲もVRMVで楽しめる!?

日本を代表する歌姫のVRMVをご紹介させて頂きましたが、次にご紹介するのは新時代のアイドルグループ「恵比寿★マスカッツ」のVR作品をご紹介させて頂きます!

本VR動画は2017年1月に配信された恵比寿★マスカッツの楽曲『バッキャロー』のために作られました。
「エロく、正しく、美しく。」をモットーに活躍する恵比寿★マスカッツのMVは、360°恵比メンに囲まれ「バッキャロー」と罵られる、ある意味ご褒美(?)みたいな作品です!

約1分半のショートムービーではありますが、見応えは抜群。
恵比寿★マスカッツファンなら、本VR動画は見なきゃ損!

Superflyのパワフルな楽曲を間近で体験!

最後にご紹介するVR動画は、『ドクターX』などの主題歌でおなじみのSuperflyのライブをVRカメラで撮影した作品です。

大阪城西の丸庭園で行われたSuperflyの『Beautiful』は、ライブならではの臨場感がスゴイ!
VRのゴーグルの没頭感もあって、まるで本当に目の前でSuperflyがライブを行っているかのような錯覚に陥ってしまうほど。

人気歌手ということもあって、チケットも販売からすぐにソールドアウトが続出していますが、VR動画ならそんな心配はご無用!

いつでも、好きな時にSuperflyのライブが楽しめるって、すっごく贅沢ですよね♪

邦楽も洋楽に負けてない! 新時代の音楽体験を今すぐに

今回は、YouTube上で公開されている邦楽のVR動画をピックアップさせて頂きました。
各アーティストごとにVRの使い方が異なっており、ご紹介した動画を1つずつ見るだけでも、十分に楽しめることでしょう。

特に人気アーティストのライブをVRゴーグル越しに見られる作品は、なかなかライブに行けない音楽好きの方も、納得の出来!

まだ新時代の音楽体験を味わったことがない、という方はこの機会に、ご紹介したアーティストのVR動画だけでなく、いろんなアーティストのVR動画も楽しんでくださいね♪

これぞホラーの王道で基本!シンプルに怖いVR

シンプルなのに怖い!ってまさにこのVR動画の事といっても過言ではないです。 あまり言いすぎてしまうとネタバレになってしまうので言いませんが、ホラーの特徴を捉えたこれぞホラーの原点といった内容でしょうか。 なんといっても気持ちの悪さ・音の使い方・タイミング・脅かし方とすべてが絶妙なんです! これだけ揃っていると……もう夜中トイレに行きたくなくない?   [ytlink YouTubeでみる]

VRの魅力って何? 非現実を体験できるVR4つの魅力

2018/02/02   -VRまとめ

VRの魅力って何? VR未経験者の人に知ってほしいVRの4つの魅力

VRの活用の場は、この1,2年で爆発的に増えており、今やゲームや動画だけでなく、一部の企業の企業研修の場や医療現場でも使われつつあります。 今後、VRがどのように使われ、VRによって世界がどのように変わっていくのかは、全く予想がつきませんがスマホによって世界が激変したように、VRの普及によって世界が大きく変わろうとしているのだけは、事実です。 しかし「VRってスゴイぞ!」と言っているのは、ガジェット関連に詳しい人やゲーマーばかり。そもそも最新家電すら興味がない人からすれば「VRって何が面白いの?」と思われてしまうのは、ある種必然と言えなくもありません。 ということで、今回はVRレビュー編集部がVR未経験者の方に、ぜひ知ってほしい《VRの魅力》についてご紹介させて頂きます。

[VRの魅力①]現実世界では絶対に体験出来ない状況をリアルに感じられる

VRの最大の魅力は、現実世界では絶対に体験することが出来ない状況をリアルに感じられるところです! それでは現実世界では絶対に体験することが出来ない現実とは、なんなのか? あまりにも、その数が多すぎてどれから語れば良いかわかりませんが、代表的な例を上げるならば、VR空間で鳥のように空を飛べるようになったり、クジラのように深海に潜ったりすることが出来るようになります。 当たり前ですが、これらの体験は絶対に現実世界では体験できません。 でもVRなら、いつでも好きな時にありえない体験を味わうことが出来る。 しかも、VR動画の没頭感――リアルさはゲームや4K動画の比ではありません! 日常生活では絶対に体験することが出来ない、非日常を楽しむことが出来ることこそが、VRの最大の魅力と言えるでしょう。

[VRの魅力②]いつでも好きな時に行けない場所に気軽に行ける

VRはお手元にあるスマホとVRヘッドセットさえあれば、いつでも好きな時にプレイ可能です。 スマホアプリの手軽さと、本格的な360°動画の体験が出来るのが、このVRの良いところ! たとえば、実際に足を運ぶにはたいへんな旅費と時間がかかってしまう世界遺産への旅もVRヘッドセットを装着すればすぐに行けるし、立ち入り禁止エリアやパイロットからの目線で見られちゃいます! そうVRは気軽に好きな時、好きな場所、好きな視点でさまざまな場所を体験することが出来るのです。 しかも、当サイトでご紹介している動画は、すべてYouTubeで公開されているものなので、視聴は無料です! 疑似体験とは言え、リアルな世界を、いつでも好きな時に、しかも無料で楽しめるって最高ですよ~!

[VRの魅力③]まるで映画の主人公になったような体験が出来る

映画やアニメの主人公のように、アイドルとイチャイチャしたり、ゾンビに追われたり、『ドラゴンボール』の孫悟空になってかめはめ波を出すことすらVRな世界なら可能なんです! テレビコマーシャルなどでは「誰もがみんな主人公」と耳障りの良いことを言っていますが、みんながみんな映画やアニメの主人公のような体験ができるわけではありません。 しかし、VRヘッドセットがあれば、VRヘッドセットをかぶった瞬間から、誰もが映画やアニメの主人公になれる。 映画やアニメの主人公に憧れているのなら、アナタも絶対にVR体験した方が良いですよ!

[VRの魅力④]安くコンテンツを楽しめる

どんなに楽しく、面白いコンテンツであったとしても、お手頃価格でなければ続けることが出来ません。 しかし、スマホを使うタイプのVRヘッドセットは、1000円以内で購入可能であり、当サイトでご紹介しているVR動画も、無料で楽しめます。 さらにスマホでプレイすることが出来るVRアプリのほとんどは無料ですし、有料でプレイできるものも、500円以内でプレイできるモノが多く、しかもそのクオリティは非常に高い! この没頭感、このクオリティの高さで、道具を揃えるのに1000円もかかりません。 最新コンテンツが、安価に楽しめるのもVRの魅力の1つです!

アナタも実際に体験すればわかる!最新ガジェットをリーズナブルに楽しもう♪

VRの魅力をご紹介させて頂きましたが、紹介したVRの魅力は実際に体験してみないとわかりません。 最近では4Kテレビが一般的になりつつありますが、没頭感での勝負はVRの方が4K動画よりも、優れています! ありえない世界をほとんど現実のように感じられる、今までにない体験は、アナタを夢中にさせることでしょう。 しかも、ご紹介した通りVRはスマホとヘッドセットさえ購入すれば、いつでもすぐにプレイ可能です。 案ずるより産むが易し、とりあえずVRならではの没頭感は体験してみないとわからないので、何かの形でアナタもVRを体験してみてくださいね! もしかすると、アナタが思っている以上に、VRの世界にドハマリしてしまうかも知れませんよ~?

大迫力の光のカーテンに癒やされる5分のVR旅行!

2018/02/02   -癒しの旅

このVR動画では日本じゃ中々見ることができないオーロラを心いくまで堪能することができますよ! 撮影場所はアラスカの「Gulkana」日本人がオーロラで思い出す北欧ではありませんが、見えるオーロラは絶品以外の何者でもありません。 わずか5分間のVR動画ですが、タイムラプス映像なのでどんどん変化していく空を見ることができますよ。 これでプチアラスカ旅行気分がVR体験できますね♪   [ytlink YouTubeでみる]

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