「 投稿者アーカイブ:やまー フリーライタ 」 一覧
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南国気分をVRで味わう 美しい南の国で過ごす疑似体験
南国気分を味わえるVR動画は、いろいろとありますが本当に南の国に入れるかのような気分になれる動画は多くはありません。ということで、今回は手軽に南国気分を味わえる本動画の魅力をご紹介したいと思います。
いくらLCCなどで飛行機代金が安くなったからと言って、お手軽に南の国まで行けるわけではありません。 しかし、VRの技術があれば自宅にいながら、今すぐ南の国にいるかのような錯覚を味わえます! 南国気分を味わえるVR動画は、いろいろとありますが本当に南の国に入れるかのような気分になれる動画は多くはありません。ということで、今回は手軽に南国気分を味わえる本動画の魅力をご紹介したいと思います。 [ytlink VR動画をYouTubeで体験!]
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今すぐF1レーサーになれる!時速350kmを超える世界を体感せよ
時速350kmの世界が360°展開されます。VR画面を傾けるだけで、息つく暇なく通り過ぎていく時速350kmの世界の迫力を、まるでその場にいるように感じることが可能です。
アナタはF1に参加する車が一体、時速何キロで走るかご存知ですか? なんと速いものだと時速350kmを超えることがあるそうです。しかも、F1レーサーは、ヘルメット越しに時速350kmの世界を体感しているのですから、きっと私たちが想像できないような世界を見ているんでしょうね。 実際に私たちがヘルメット越しの時速350kmの世界を体感するためには、ゲームをするぐらいしか方法はありませんが、VR動画ならいつでも好きな時にF1レーサーのような気分を味わうことが出来ます。 流石にハンドルを握ることは出来ませんが、それでも360°パノラマの世界をF1カーに乗った気分で楽しむことは出来ます。 [ytlink VR動画をYouTubeで体験!]
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アトラクションタダ乗り?!このスリル、絶叫好きにはたまらないっ!
皆さん、絶叫系アトラクションはお好きですか? ストレス発散や、味わったことの無い未知なる体験、そして体感する事による高揚感。 とてもスカッ!とした気分になれるので絶叫系が好きな方は多いと思います。 筆者は大好きなのですが、困った事に一度慣れてしまうと更なる刺激を求めてしまいますよね。 国内の絶叫マシンではもうアナタのスリルを満たすことは出来ないかもしれません。 そんな方にオススメのVR動画がコレ!アメリカの絶叫マシンは、また一味違うスリルはアナタの欲求を満たしてくれるかも。 [ytlink YouTubeでみる]
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名古屋ラグーナテンボスにて規模の大きいプロジェクションマッピング!
名古屋にある商業施設、ラグーナテンボスで2016年1月にプロジェクションマッピングが行われたようです。 それを見ることが出来るというVR動画です。 4面ある壁を使用しているのでスケールが大きくとても大迫力のプロジェクションマッピングですよ~! 9分弱あるので忙しい方には向いていませんが、ぜひ一度時間を作ってこの動画を見てみてくださいね! [ytlink YouTubeでみる]
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進むVRオープンキャンパス VRオープンキャンパスの4つのメリット
ひと昔前のオープンキャンパスは、自分が行きたいと思うところに実際に足を運んでいましたが、今のオープンキャンパスはVRです!
「VRでオープンキャンパスって、どういうこと!?」と親御さん世代の方は思われるかもしれませんが、これからの時代はオープンキャンパスすらVRで行われるようです。なぜVRでオープンキャンパスなのか、そしてVRオープンキャンパスの利点はなんなのか、これからのオープンキャンパスについて、詳しくご紹介したいと思います。
VRオープンキャンパスが増えている理由とは?
YouTube上には、上記のような大学の中を紹介するオープンキャンパスVR動画がいくつも公開されています。
東京の主要大学はほとんどと言っていい程、すでにVRオープンキャンパスが出来るようになっているみたいです。さて、そんなVRオープンキャンパスですが、「オープンキャンパスに行くほどじゃないけれど、どんな大学か覗いてみたい」という学生のために作られている動画なんだそうです。
VRで気軽に大学のリアルを感じられる!
VRの最大の利点は「リアリティ」です。VRヘッドセットを装着し、ご紹介したような動画を見ることで、実際にその大学に訪れたかのような錯覚を覚えます。
つまりは、VRを活用することによって実際にその大学に行かずして、その大学のリアルな雰囲気を体験できるということ。
確かに行くか、行かないかわからないけど、とりあえず「気になる」程度の大学のためにわざわざオープンキャンパスに行くというのは、結構おっくう。いくら行動力がある10代とは言え、「気になる」程度の県外にある大学までわざわざ足を運ぶのは簡単なことではありません。でも、VRならそんな気になる程度の大学でも、気軽にゲーム感覚でオープンキャンパスを体験できる。
VRオープンキャンパスの魅力は、この気軽さにあるのです!
大学側もVRオープンキャンパスを使って、幅広い学生に学校をアピールが出来るという利点が
学生側からすると、気になる大学の雰囲気をVRオープンキャンパスを利用することで味わうことが出来るというメリットがありますが、それでは大学側は、このVRオープンキャンパスについて、どう思っているのでしょうか?
実は大学側にとっても、VRオープンキャンパスには学生以上に利点があるのです!
それは少子化によって少なくなった学生に対し、全国規模で自分の学校をアピールすることが出来るから。先にも触れた通り、学生は気になる大学を県外だろうが、県内だろうが関係なく、YouTubeなどの動画サイトを使ってVRオープンキャンパスを体験することが出来ます。
これは大学側も同じで、VRオープンキャンパスを行うことで、自分の大学がある地域の学生にだけ学校のPRが出来るのではなく、日本全国の学生に対して自分の学校をPRすることが出来るようになるため、全国から学生を募集しやすくなります。さらに全ての大学がVRオープンキャンパスを実施していない今だからこそ、VRオープンキャンパスを使うことでライバル校よりも、一歩先んじた学校PRが可能であり、これから減っていくどう学生を囲い込むかどの大学も必死になっています。
学生側にも大学側にもメリットがいっぱいのVRオープンキャンパス
- いつでも好きな時に気軽にオープンキャンパスができる
- 距離や時間に縛られず好きな場所のオープンキャンパスを体験できる
- 実際に大学までいく手間と労力を削減することが出来る
- 全国の学生がVRオープンキャンパスを体験することが出来る
VRオープンキャンパスは、このように学生にとってメリットがいっぱいです!
また我が子とは言え、実際にオープンキャンパスについてくる親御さんの労力もVRオープンキャンパスを利用することによって、大幅に削減出来ることを考えると、まさしくVRオープンキャンパスは親と子に優しいと言えるでしょう。
もはや大学入学にもVRが必須な時代に! 今のうちからVRに慣れてないとヤバイかも?
親御さんの時代は限られた時間の中で、大学のオープンキャンパスに足を運び、「この大学に入るんだ!」と気持ちを固くしたものですが、そんな時代はもう古いのかもしれません。
これからの時代はVRを使って、気軽にゲーム感覚でオープンキャンパスを楽しむ時代になることでしょう。
これからどんどんVRオープンキャンパスは、普及していくでしょうが、もしかしたら、今後はリアルなオープンキャンパスに足を運ぶ学生さんの方が減少しそう。まだVRオープンキャンパスは、始まったばかりですが、少なくとも言えることは将来のためにも今のうちからVRに慣れ親しんだ方が良いということ!
これから先、大学のオープンキャンパスだけでなく、さまざまな分野でVRにお子さんが触れる機会は増えるでしょう。
そんな時に「VRって何?」とならないよう、今のうちからお子さんにVRと触れ合う機会を作ってみてはいかがでしょうか?
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時代モノVR 戦国時代にアナタもタイムスリップ!
2019/06/02 -VRまとめ
歴女は一昔まえに比べれれば、減少傾向にありますが、それでも戦国時代や戦国時代に活躍した武将を愛する女性たちはたくさんいます! 大河ドラマの影響などもあり、近年は歴史に興味を持つ方が増えてきましたが、今回は時代モノに焦点をあてて面白いVR動画をピックアップ。 城攻めあり、ちゃんばらあり多種多様な時代絵巻VRを、どうかごゆるりとお楽しみください。リアルな合戦の様子をVRで武者目線で体感せよ!
動画タイトル:5月3日 上杉祭 米沢市 川中島合戦 VR360 uesugi matsuri VR 360 https://youtu.be/aXdqkv2qDOQ 出典元:マクー アナタは戦国史上最大の死闘と言われた川中島の合戦をご存知だろうか。 戦国時代を代表する2人の武将、上杉謙信と武田信玄が激しい戦いを繰り広げたこの合戦は、毎年5月3日に再現されているのです! 地元では有名なお祭りである、川中島合戦をVRカメラで撮影した作品ですが、いや~臨場感がスゴイ。 騎馬戦あり、ヤリを持ってのつばぜり合いアリと、本物の合戦さながらに武者たちが死闘を繰り広げます。 動画の中では終始、武者たちが走りっぱなし。 大河ドラマとは全く異なる、リアルな合戦をぜひこの機会に体験してみてはいかがでしょうか? h2>東洋のマチュピチュで行われた過去の合戦を楽しく再現! 動画タイトル:【360°VR】チャンバラ合戦 戦国中 EPISODE2 城主 太田垣、最期の戦い in わだやま竹田お城まつり https://youtu.be/PZLRv2NASXw 出典元:あさご市ポータルサイト「あさぶら」 「東洋のマチュピチュ」との呼び名高い、兵庫県朝来市にある竹田城。 雲の合間から垣間見られる城跡が何かと話題になりましたが、この地域では城主 太田垣、最期の戦いを再現したチャンバラ合戦が行われているんだとか。 先にご紹介した川中島の合戦に比べると、こちらはマイルドな合戦になっていますが、改めてこの地で血で血を洗う合戦があったと考えると、なんだか感慨深いものがあります。 またこのお祭りに参加する人たちの思い思いの格好にも注目! 戦国の合戦を再現しているのに、なぜか縄文人がいたりと笑いを誘う場面がいっぱいありますよ~。アクロバティックな忍者に思わず仰天!
動画タイトル:360忍者 https://youtu.be/dn4wjK0MZSY 出典元:柴田朱雀 時代物を語る上で忘れられない存在が、外国人も大好きな忍者でしょ! 実際の忍者はスパイのような存在で目立つことはご法度だったらしいですが、今に伝わる忍者はむしろ目立ってナンボのような……? そんな今風のアクロバティックな忍者3人組が360度画像の中を所狭しと、アクロバティックに動き回る。 また忍者が実際に使っていたらしい、武器を使った演舞も本動画の中に収録されており、アクロバティックな動き以外にも楽しむポイントがいっぱい! 今風にアレンジされた忍者動画ではありますが、これはこれでNARUTOっぽくって面白いですよ~。日本刀で切られたら、どうなるの……?
動画タイトル:【360度動画】日本刀で斬られてみる動画【真剣ぶった斬り】 https://youtu.be/sGB_W0OSlqs 出典元:斬る居合道場 勇進舘 もし、アナタが日本刀で切られたら、どうなると思いますか? 斬る側の映像は数多くありますが、改めて考えると"斬られる側"の視点ってみたことないですよね! このVR動画は大阪・京橋にある居合道場・勇進舘が撮影した「日本刀で斬られる360度動画」です。 「おっ、おっちゃん歩いてきてるなぁ~」と思っていたら、後ろからバッサァ!って斬られるんですから、もうびっくり仰天。 「えっ、いつ抜刀したの?」「えっ!もっかい斬るの!?」と次から次におきる出来事に、アナタは驚きっぱなしになること間違いなし。 普通では絶対に体験することが出来ない日本刀で斬られる体験を、ぜひこの機会に味わってみてはいかが?今はなき八王子城を専門家といっしょに巡る旅!
動画タイトル:【360度VR】城郭散歩〜八王子城跡編〜#1 https://youtu.be/Ji4pTWYF_Lw 出典元:戦国王チャンネル【公式】 八王子城は、今やその跡があるだけで実際にどのような形だったのか、そしてどのように使われていたのか、その面影を伺い知ることは出来ません……。 しかし、このVR動画で専門家と共に八王子城を巡ってみると、当時を伺い知ることが出来る箇所が、いくつもあるんです! 一見するとただの橋やただの道かも知れませんが、専門家にとっては解説ポイントがいっぱいあるみたい。 歴史好きだけでなく、城好きも必見の本動画で今はなき八王子城に思いを馳せてみてはいかが? ちなみに本VR動画はシリーズものなので、現在3作まで公開されており、1作目の動画が気に入った方は、次の動画もチェックしてみて!アナタはどの時代モノがお好みでしたか?
戦国時代の合戦や忍者、侍、城と多種多様な時代モノVRをピックアップしましたが、アナタはどれがお好みでしたか? まだまだジャンルとしては、少ないものの粒ぞろいの動画が多く、見ていて飽きない動画がもりだくさんなので、引き続き時代モノVR動画をご紹介して行きたいと思います!
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風を感じ、風になれ! VRで駆け抜けるハイウェイ
特にVR動画とスポーツ系の動画の相性は良く、今回ご紹介する『Agence Evimages』は、実写のVR動画なのにも関わらず、ゲームのような錯覚を覚える動画作品です。バイクゲームやXスポーツが好きな人は、この動画がたまらないハズ。時速70キロ以上でハイウェイを走り抜け、マックススピードは200km/h以上。実際に動画をご覧になっても分かる通り、そのスピード感はすごいですよ、テレビ画面で見るよりも、VRゴーグルで見る光景はマジでバイカー気分です。
360度見渡せるVR動画は、最近のカメラ性能が上がったため、まるで目の前にその現実があるかのような光景を楽しむことが出来ます。
特にVR動画とスポーツ系の動画の相性は良く、今回ご紹介する『Agence Evimages』は、実写のVR動画なのにも関わらず、ゲームのような錯覚を覚える動画作品です。
撮影された正式な場所はわかりませんが、撮影者さんの所在地がフランスなことから、撮影された場所はEUのどこかなのでしょう。
なお、今回ご紹介する動画をVRゴーグルをつけてみる場合は、人によっては「VR酔」になってしまうかも知れないので、ご注意ください。
[ytlink VR動画をYouTubeで体験!]
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縦横無尽に動き回る躍動感に釘付け!BMXをVRで体感
2020年の東京オリンピックでも開催される予定のBMXはまだまだ日本では知名度の低いスポーツです。まるでサーカスの曲芸のように、自由自在に自転車を使いこなす姿と、アクロバティックな技の数々は見どころ満載です。そんなBMXを実際にやっている気分になるVR動画を今回はご紹介したいと思います。
専用の自転車で、技を競い合うバイクを使ったスポーツ「BMX」。2020年の東京オリンピックでも開催される予定のBMXはまだまだ日本では知名度の低いスポーツです。 しかし、アメリカやヨーロッパ各国では非常に人気が高く、専用の競技場がいくつも作られているほどBMXは人気があります。 ただBMXを知らない人からすると「ただの自転車競技でしょ?」と思われがちですが、まるでサーカスの曲芸のように、自由自在に自転車を使いこなす姿と、アクロバティックな技の数々は見どころ満載です。 さて、そんなBMXを実際にやっている気分になるVR動画を今回はご紹介したいと思います。 [ytlink VR動画をYouTubeで体験!]
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心を癒やす観光促進PR 『ンダモシタン小林』の世界を旅しよう
2015年の第一弾PRムービー『ンダモシタン小林』をVRが化したものが、今回ご紹介する『宮崎県小林市 観光促進PRムービー “ンダモシタン小林 360VR”』なんです!市町村が自らの魅力発信のために、VRを活用した例は珍しく、今後はもしかすると、この動画のような形でいろんな市町村が自身のPRをVR動画で行うようになるのかも……?
アナタは九州、宮崎の「小林市」という場所をご存知でしょうか? 「あぁ、あそこね」とパッとその場所をすぐに思い浮かべられる人は、ほとんどいないことでしょう。 熊本県や鹿児島県との県境にほど近い、芋焼酎の名前でもおなじみの「霧島連山」を望む、豊かな自然に囲まれた町が、今回のVR動画の舞台「小林市」です。 そんな小林市が行った2015年の第一弾PRムービー『ンダモシタン小林』をVRが化したものが、今回ご紹介する『宮崎県小林市 観光促進PRムービー “ンダモシタン小林 360VR"』なんです! 市町村が自らの魅力発信のために、VRを活用した例は珍しく、今後はもしかすると、この動画のような形でいろんな市町村が自身のPRをVR動画で行うようになるのかも……? [ytlink VR動画をYouTubeで体験!]
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鳥の視点から見つめる大自然を満喫できるVR動画!
飛行機やヘリコプター、最近で言えばドローンと人類は空を飛ぶ、もしくは空から眺める機会をたくさん作ってきました。 それも「空を自由に飛びたい」という希望を叶えるために作られたものです。 しかし、実際鳥のように飛べたり眺められたりするかというと違いますよね。 飛行機やヘリコプターで浮遊感を味わったり、スカイダイビングなどで爽快感を味わったり、空を楽しむ手段は様々です。 [ytlink YouTubeでみる] それでも鳥のように自由に飛べているかと言えば違います。 このVR動画では鷲の背中に取り付けたVRカメラで撮影しているので、気分は鳥そのもの! ドローンとはまた違う雰囲気を楽しみましょう! [ytlink YouTubeでみる]
